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家族はお母さんがニコニコしていないとうまくいかない話。

ぼくの使命は妻をいつもニコニコさせることです。
これがどれほど子どもたちに好影響を与えているか計り知れません。

とにかくぼくは妻に投資します。

甘いものが食べたくて仕方がないときは「買え!」
美容のツールなどキレイになるためだったら
なんでも「どーぞどーぞ買ってください!」
ちょっと値がはるものはさすがに相談されます。

余談ですが、ぼくは女性の40代って
いっちばんキレイになれるって思っていて
これまで重ねてきたもの、培ってきたものが融合され、
20代、30代のときでは手に入らない輝きってあると思う。

家事も片づけに関しては、ぼくの方が上手いのでぼくがやります。
妻には心おだやかに過ごしてもらい、結果子どもたちもニコニコです。
子どもたちはお母さんの笑顔が大好きなのです。

なにもしない妻だと思われるかもしれませんが、基本家のことは分担です。
ニコニコを増やすために妻の負担を極力減らすという考えです。

ぼくがニコニコでも気持ちが悪いので、
ぼくはいつも黒子に徹し、バックアップです。

森信三先生の一日一語にこんなことばがあります。

母親は単に家族の一員でなくて、まさに家庭の太陽である。

妻の笑顔は家族を明るく照らしてくれます。